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【速報】BigBangT.O.P(タプ)裁判で「うつ病とパニック障害で治療を受けていました」と語る。求刑は執行猶予2年懲役10ヶ月

 

T.O.P(タプ)の弁護士の最終弁論

 

被告人は、捜査の過程で2回にわたって電子タバコに入った大麻喫煙を否認してみましたが、今日の公判にて、すべてのことを認めています。

被告人はBigbangとしてデビューした後、この10年間、国内、海外も誠実に活動してきており、多く受賞されるなど、その才能を認められてきました。

被告人は普段にパニック障害、うつ病の治療を行ってきました。

被告人は軍入隊を控えてストレスが大きな状況だった。 被告人は、事件当時、心理的に不安定な状況でハン氏を会うことになり、彼女と一緒に過ごすうちに、お酒をたくさん飲んでいる状態で、衝動的に犯行に及びました。

被告人は深く反省して、後悔しています。すべては、軍入隊を控えて、パニック障害などで不安な状況で、お酒をたくさん飲んでいる状態で、衝動的に起きたこと。

事件は6日間、4回にわたって起きたことです。被告人はお酒をたくさん飲んでいる状態で、ハン氏に勧められてのことでした。

被告人はその後、ハン氏と別れることで大麻吸引を中断しました。

被告人は犯罪歴の初犯であります。被告人は現在、義務警察から職位解除されましたが、偶発的に起こした事件によって、軍服務に多大な不利益はもちろん、芸能人として回復できない打撃を受け、現在、過度な不利益を受けることになっています。

このような事を斟酌してほしいです。 29歳の若き青年が、一瞬の過ちで才能を発揮できる機会失っていないように罰金刑などを下してほしいです。

 

T.O.P(タプ)の最後の発言

私はこの数年間、見えないところで、うつ病とパニック障害で治療を受けていました。

軍入隊を控えて崩れてしまった精神状態と私の間違った考えで取り返しのつかない大きなミスを犯しました。

事件があった一週間が私の人生の中で一番、最悪の瞬間でした。身にしみて深く反省し、後悔しています。 今後は絶対こんなことがないようにします。

恥ずかしいです。どのような処罰が下されても甘んじて受けて、これから先の人生に教訓とします。

 

最後の発言の時にT.O.P(タプ)は、かなり緊張していて、必死になって準備してきたことをしゃべっている感じでした。

おそらく弁護士とも相談して決めた内容でしょうね。

泣いちゃうんじゃないの?と思うほど声も震えていたのですが、さすがに泣くことはありませんでした。

 

今回の裁判でT.O.P(タプ)を近くで見ていて、彼がどれだけ今回の事件を後悔しているか分かりました。

大麻吸引は犯罪ですから、許されることじゃないでしょうけど、またいつか、かならず、元気なT.O.P(タプ)と5人のBigBangに会いたいと思いました。

 

ちなみに裁判は T.O.P(タプ)が全ての容疑を認めたからか、次回がもう宣告だそうです。

7月20日の午後に同じくソウル中央地裁で開かれるそうなので、かけつけられたらツイッターで速報をします。

KBANツイッターアカウント

関連情報

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BIGBANG K-POP YGエンターテイメント

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