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元東方神起ユチョンが薬物疑惑を否定し元カノに脅迫されたことを告白

東方神起のメンバーとしてデビューし、今はJYJとして俳優として活躍しているパク・ユチョン。

最近、パク・ユチョンが以前付き合っていた彼女が麻薬を投薬したとの疑いで捜査を受けており、パク・ユチョンにも疑いの目が向けられていました。

そして2019年4月10日、パク・ユチョンは記者会見を開き、疑いに対する公式メッセージを発表しました。

 

◆パク・ユチョンの記者会見内容【全文】

画像:https://www.tvreport.co.kr/?c=news&m=newsview&idx=1119265

 

パク・ユチョンと結婚まで噂されていた財閥令嬢のファン・ハナ。

ファン・ハナは先日、麻薬投薬の疑いで、韓国警察に逮捕されました。

 

参考記事:

ユチョンの元カノで財閥令嬢のファン・ハナに麻薬疑惑

そこで自然を注目が集まったのはファン・ハナとお付き合いをしていたパク・ユチョン。

ファン・ハナがある芸能人と一緒に麻薬をやったと供述したことも知られて、パク・ユチョンも麻薬をやっていたんじゃないかという噂が広まっていました。

 

また今日、明らかになったのが、ファン・ハナが警察の捜査中に”パク・ユチョンに勧められて麻薬をした”と供述したということです。

逮捕された人間の供述は、警察の捜査に繋がりますから、近いうちにパク・ユチョンも捜査を受けることになると思います。

そして2019年4月10日18時、パク・ユチョンがソウルで緊急記者会見を開き、メディアの前でこのようなことを発表しました。

画像:http://isplus.live.joins.com/news/article/article.asp?total_id=23437177

 

「アンニョンハセヨ。パク・ユチョンです。

私がこの場に来るまで本当に多くの悩みがあり、辛い時間でした。

でも勇気を出してこの場を決心したのは、私が全てを正直に申し上げることが正しいと思ったからです。

 

私はうつ病の治療を受けています。

ある時期、長い捜査を受けていたし、法的にも無罪が立証されましたが、私は社会的な叱咤と道徳的な責任感それから羞恥心で苦痛の時間を過ごしました。

自粛して反省したらもう一度始められると思ったりもしましたが、死んでしまいたいという思いにとらわれたり、私自身が許せない瞬間が来たら眠れずお酒を飲んだりもしました。

私は決して麻薬をやっていません。

報道を通じてファン・ハナが麻薬捜査で芸能人のことを話し、薬を進められたという内容を見ながら、それが私なのかという思い出すごく怖かったです。

私は決して麻薬していないのに、私はこうやって麻薬をした人間になるのかという怖さが襲ってきました。

違うと言ってもかならず私はそうなるしかないという恐怖が襲ってきました。

 

しかし私は決して麻薬はやってしなかったので、捜査を受けるにしても、直接申し上げなければならないと思いました。

まずファン·ハナとは昨年初、別れる決心をして、別れました。

別れた後、ファン·ハナの脅迫に苦しめられましたが、その人は私が大変だった2017年の時期に、世の中が背を向けたと感じていた時、私のそばで好きでいてくれた人なので、責任感があったし、申し訳ない気持ちも大きかったです。

別れた後、いきなり連絡してきたり、家にいきなり来て話をしようとすると、聞いてあげようと思いましたし、毎回、謝罪して、気持ちを慰めようとしました。

私はその度に苦しかったですし、処方された睡眠剤を飲んで眠ることが多かったです。

 

ファン・ハナもうつ病で睡眠剤を飲んでいることを知っていますが、その薬と私は関係ありません。

私の前では麻薬の前科があるとか違法的な薬を飲んでいるという話をしたことはありません。

ただ別れた後にうつ病の症状が深刻になり、私を責める言葉をずっと言ってきただけです。

私もメディアを通じて知り、本当に驚きましたし、悲しい気持ちになりました。

でも麻薬をしたことはありませんし、勧めたことなんてありません。

 

私はまた演技して、活動するために一日一日、苦痛を耐えながら努力しています。

そんな私の努力が水の泡になるような麻薬を考えたり服用したなんてことは本当にありえないです。

私は警察に行き、真摯に捜査を受けるつもりです。

私がこの場に出たのは、もし疑いが認められたら、それは芸能人パク・ユチョンとして活動を中断して、引退する問題を超えて、私の人生すべてが否定されるようなことなので、切実な思いでここに来ました。

ありがとうございます。

この場に集まっていただき、私の話を聞いてくださってありがとうございます。」

 

要するに今、噂になっている”パク・ユチョンも麻薬をやっていた”というのは全くの事実無根であり、自分は活動を再開するために頑張っているとのことです。

こちらはパク・ユチョンが自分で考えて書いた発表文らしく、言葉一つ一つにとても重みを感じられる内容となっています。

ここまで言い切ったのですから真実を語ったのだと思いますが、パク・ユチョンがいつ活動を再開できるのかは不透明なままの状態です。

→【体験談】韓国人彼氏と付き合うってどんな感じなの?

韓国の反応

1.韓国人

痩せたなぁ

 

2.韓国人

私もダイエットしなきゃね…

 

3.韓国人

何かチョン・ジュニョンと目つきが似てる

 

4.韓国人

結構、メイクしてない?シェーディング入れてる気がする

 

5.韓国人

だよね…少なくとも麻薬はやってないことを祈ったよ…それは良かったよ

 

6.韓国人

結婚しなくて良かったね

 

7.韓国人

汚い遊び方はしたけど、麻薬はやってないんですね?

 

8.韓国人

また演技やりたいって????おかしいよ???

 

9.韓国人

活動再開させたいと思ってたなんてびっくり…

 

10.韓国人

速報扱いするほどのニュースじゃないね~~~

 

11.韓国人

この子も本当に波乱万丈ね~~~~~~~~~

 

12.韓国人

麻薬もしてないのにそんな遊び方してたなんて不思議

 

13.韓国人

入れ墨はどうなったの?

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