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【防弾少年団/BTS】シュガの性格に関する11のトリビア

BTS(防弾少年団)でラッパーであり、作詞作曲も担当しているSUGA(シュガ)!

防弾少年団を防弾少年団らしくしてくれる音楽的感性を持っているメンバーです。

今回はシュガ(ミン・ユンギ)の面白いトリビアをまとめてみました。

 

→明日から実践できる韓国人彼氏の作り方

シュガのトリビアをまとめました

◆芸名はSUGARじゃない!

BTSのシュガと言われて、SUGAR?!って思う方も多いかもしれませんが。

彼の芸名はSUGARではなくSUGAです。

こういう芸名になったのは色々な説がありますが、お肌が真っ白で笑う時の顔が甘いということでSUGARにしようと思ったけど、ヒップホップが甘すぎるのは良くないということでRを抜いた説。

学生時代にバスケットボール部でシューティングガードをやっていて、そこからシュガになった説。

色々ありますが、公式的に確認できることはありません(笑)

 

◆作詞作曲は17歳から

デビュー前からアンダーグラウンドでヒップホップアーティストとして活躍していたシュガ。

当時はglossという芸名を使っていたらしいです。

作詞作曲を始めたのは17歳からで、音楽スタジオでアルバイトをしながら、音響装備などをいじって独学で学んだそうです。

 

◆普段、無気力

 

明るくて社交的なメンバーが多いBTSですが、内向的でわいわい騒ぐタイプではないシュガは、待ち時間の時はぼーとしたり、寝たりすることが多いそうです。

たまにものすっごく無気力になってしまって、スタッフやメンバーから心配されることも。

また、スケジュールが終わって寮に帰ると、誰よりも先に寝ちゃうんだそうです。

ただ本人曰く「そこまで寝るわけじゃない。朝まで音楽作業をやっているから寝ているように見える」ということらしい。

次のページに続きます。

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K-POP 防弾少年団/BTS

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